株式会社ハンビットユビキタスエンターテインメント(以下HUE)が、3D コミュニティサービス『POKIPOKI』におけるコミュニケーション方法を公開した。『POKIPOKI』では、自分の分身となるキャラクターを使い生活することになる。『POKIPOKI』内の各タウンですれ違うほかのメンバーと友だちになったり、友だちを自分のミニルームに招待したりしながら、親交を深めることができる。特別なお友だちになるシステムも後日追加予定。なお、5月11日(日) 24:00まで、「POKIPOKI β -なかよし編-」参加メンバー登録を受付中だ。
<コミュニケーション方法について>
『POKIPOKI』の各タウンには、たくさんのメンバーが集まります。
■おしゃべり
チャットバーに打ち込んだ言葉がふきだしとなって現れ、自分のキャラクターにしゃべらせることができます。
タウン内にいるメンバー全員に話しかけることや、特定のメンバーを選んで話しかけることができます。ミニルームでは、ミニルーム内にいるメンバーに限定して会話を楽しむこともできます。また、特定の言葉をチャットバーに打ち込むと、キャラクターがその言葉にあった動きを見せます。(チャットエモーション)
■メモ
「友だち登録」を済ませたメンバーには、メモを送ることができます。メモは、送りたい相手が『POKIPOKI』にログインしていない状態でも送れますし、送受信の履歴も残せます。
■置き手紙
ミニルームにあるポストを使って、置き手紙を残すことができます。
■友だちを招待する
「友だちと一緒にミニゲームで遊びたい」「友だちと釣りで競いたい」というようなとき、自分のいる場所に友だちを招待できます。もちろん、自分のミニルームに集まって欲しいときにも使えます。
■友だちの真似をする
自分のキャラクターに、誰かの動きの真似をさせることができます。「あのコみたいにかっこいいポーズを決めたい・・・」という希望が簡単に叶います。
■友だちについていく
誰かの移動先に、操作せずに自分のキャラクターをついて行かせることが可能です。「宝石が拾える場所を見つけたよ」「どこどこ? 連れて行って!」・・・こんなときに便利です。
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Published by Hanbit Ubiquitous Entertainment Inc.
2008/09/07 15:02
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